vegan-support-BiNatureenの日記

自分を大事にすることから始める


感謝のカーネーション



最近
出会った人がいる
見るからに
心根のまっすぐな
ガツガツ感の
全くない人だ
不思議と
どこか
肌感覚が似ていて
初めてな気がしない
そんな人に
久々に出会った

その人は
こうした方がいいかな
これくらい
しておこうかな
と考えて
色々参加するが
直後に
しなきゃよかった
と落ち込むらしい
本当は
すっごく
いやなんだけれど
そういう人に
なぜか好かれて
相手は
その人を導くのが
使命だと思い込んで
色々と世話を
焼いてくるのだそうだ

そんな友人のことを
考えていたら
「環境を操作しろ」
という言葉が
目に入った
これも
GACKTさんの言葉だ
自分が身を置く
環境を
自分で作る
早速
友人には
メッセージを
送ったのだが
GACKTさんが
言うには
自分が望むランクの
人たちに
出会う環境を
意図的に作るということだ

自分が望む人に
出会える可能性が
高いところに
身を置く
もう一つは
自分の周囲の
スタッフも
自分が望む基準を
満たす人だけにする
ということらしい

このレベルに
到達するには
それ相応の覚悟も
必要になるが
その前に
簡単にできることが
ある
それは「NO」と
言えるようになることだ
自分の心の声に
正直になること
いやなものはいや
ダメなものはダメ
これを
智慧をつかって
軋轢を生まないように
貫いて行くことでは
ないかと思っている
自分に嘘をついたり
我慢を強いて行くと
人生は
思わぬ方に
転がりだして
より大きなストレスを
抱えることになる

自分の心に
正直になり
自分の五感に
素直になる
これを
さらさらと
水が流れるように
息を吸うがごとく
無理なく
できるようになると
人生が開けていく
気がする
それができるようになったら
さらにレベルを上げて
GACKTさんの戦略に
移る
どうだろう?
人間関係に
悩む人は多い
人を変えることは
できないから
まず
自分を
大事にすることから
やってみたら?



♡♡♡

ビーガンサポート ビナチュリーンです。
ビーガンの方、ベジタリアンの方、これからなろうとする方のお手伝いを致します。
ほんとうに明るい未来のために
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What can we do for you?
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言葉を迷子にしない


大好きなスイトピーちゃん



「運を起動させる
スイッチ
これはGACKTさんの
言葉だ
GACKTさんによると
「運とは行動に伴って
起こるものであって
95%は行動で決まる
そして全力で行動した上で
残り5%ぐらいを
左右するものが運だ」
「世の中の
ほとんどの人には
かなり等しいレベルで
チャンスが
到来している」
「運は感謝」

運=感謝
と考えると
妙に腑に落ちる
自分や周囲の人を
見れば
口を開けば
愚痴を言う人と
感謝を言葉に
する人が
運勢的に違うことが
わかる
チャンスは
等しく来ているのに
自分という
ブラックスボックスを
通過すると
違うものになっている
まるで
感謝のない人は
目を閉じていて
近くに来たものが
見えていないのに
等しい

まず
感謝をしよう
今あるすべてに
感謝をしよう
そして
未来に来るであろう
ものにも
すべて感謝をしよう
言霊として
いったん空中に
放ったバイブレーションは
永遠に宇宙をさまよう
だから
ネガワードの迷子を
作らないようにしよう
そして
すべてのチャンスを
つかんで行動しよう
5%の運
絶対
ものにしよう



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第四のパワー


雪やなぎちゃん



アルビン・
トフラーは
アメリカの作家であり
未来学者だ
「未来の衝撃」
「第三の波」
「富の未来」
「パワーシフト」
などを著した
この中で
「第三の波」は
手に取った覚えがある
「パワーシフト」
もだ

今回
最新版の
RRESIDENTに
佐藤耕紀氏の
寄稿があった
「職場の心理学
絶対に失敗が
許されない人の
『意思決定力』
養成法」
を読んだ
とても
興味深い内容なので
是非読んでほしい

佐藤氏の
「意思決定」に関しては
後に譲ることにする
今日は
氏が寄稿の最後の方に
記した部分に
着目する

フトラーは
パワーには
暴力

知識
の3種類があると
定義した
今の時代
知識のパワーを
持つものが
他を凌ぐという
その好例が
ウクライナ
力でも
戦力や経済力でも
ロシアよりも
劣るが
ウクライナ
知力で善戦している
というものだ

(佐藤氏は
ドラえもん
引き合いに出して
これを大変分かりやすく
解説されている)

氏の結びの言葉だ
「どんな時代でも
誰にとっても
人生は
波乱万丈です
よい意思決定をして
少しでも
いい人生を送れるよう
若い人には
幅広い知識
(情報を活用するための
理解力や
思考力=知識)を
身に着けて
ほしいと
思います」

ここのところ
「自分で考える」
ということの
重要性を
ひしひしと感じる
若い人に限らない
すべては
深く考える習慣と
正しい選択に
集約できる問題を
抱えている人が
ものすごく多いのだ
自分で考えていると
思っているが
それは
瞬間湯沸し器の
感情の言いなりに
なっているだけだし
意思決定も
自分の気をすます
ための選択
だったりする
これらは
あまりにも
近視眼的で
まずうまくいかない
誰かと
ゴリゴリ摩擦が起きる時
大概
このエゴによる選択だ

よくよく
みんなにとって
良い選択は
ないものかと考える
そして
行き当たるのが
第四の波ならぬ
第四のパワーだ
「愛」だ
天界のパワーだ
暴力から
富の力で
相手を抑え込んだ時代は
終わり
知力のある者が
勝利する時代が
来ているとするなら
次は
愛をパワーを
駆使する者が
勝つ時代が来る
後退し転落し
富や暴力の
時代に戻らない限り
愛のパワーに進む
それが
魂の進化の道だからだ



♡♡♡

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どうする?


何かが起こりそうな空



日本の労働者の
賃金を
どう上げていくか
というインタビューを
受けて
「自分たちで
値段を決められる
会社にならないと
いけない」
と答えた会社が
あった
株式会社アオキ
ものづくりの
会社だ

調べてみたら
理念が素晴らしい

「株式会社アオキは
『ピンチをチャンスに
とらえれば勝てる』
と考えています
目まぐるしく
環境が
変化しているときこそ
チャンスが生まれます
あとは自ら
行動する勇気があれば
世界は大きく変わります
株式会社アオキは
『行動力』
『実行力』
『勇気・対話力』
をもって
この環境に
挑戦していきます」

行動指針は
1変化をチャンスにできる
行動力
2チャンスを成果にできる
実行力
3自らを変革させる
勇気・対話力

「仕事をする
一人ひとりが
自分に誇りをもてる
企業風土の実現を目指し
仕事を楽しみながら
目まぐるしく変わる
環境に挑戦し続ける企業を
構築していく」
と社長の青木理

この会社は
東大阪にある
機械装置設計製造
航空機部品
精密部品
切削加工
の会社だ
鋭い人は
もう気づいた
と思う
朝ドラ「舞い上がれ」
のヒロインの実家の
モデルだ

びっくりするのは
2009年に
東大阪の町工場が
集まり
人工衛星
まいど1号」を
製作し
宇宙への打ち上げに
成功したというのだ
もちろん
株式会社アオキも
一員として入っている

本当に楽しそうに
やりがいのある仕事に
打ち込んでいるのが
伝わってくる

変化や困難に
言い訳をしない
成功する個人と
会社に
共通している点だ
「面白がる」
がポイントだ
人間は
やったことのないこと
食べたことのないものなど
初めてなものに
抵抗する傾向がある
また
知らず知らずのうちに
刷り込まれて
信じていることもある
そこから外れたものは
脅威とみなす
しかし
成長にフォーカスすると
違う視点が浮かび上がる
誰かの役に立ったり
誰かを助けたり
誰かを幸せにするために
絶対成長しなければ
ならない
「ピンチはチャンス」
みんな知っている
けれど
それを
形にまでできる人は
少ない
地球は
最大ピンチを
迎えている
これをチャンスに
変えるには
どうする?
どうする?
どうする?



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ビジネス黄金律


ぽわぽわぽわっ



日経のMY Story
登場した
中川政七氏
中川政七商店会長だ
1716年創業の
同商店の13代目
社長を経て現会長
1974年生まれ

生まれ年まで
書いたのは
上記の説明からくる
イメージよりも
お若いと思うからだ

「いい会社って
何なのか
繰り返し
繰り返し考え
今も
悩み続けている
んです」

中川氏は
入社から退任までの
16年間で
年商4億から
52億に拡大

「法人にも
自分たちの
存在意義を
実感することは
欠かせない
社会貢献
利益追求
自己実現という
3つが重なるところで
会社の事業は
存在すべき」

物事を進めるうえで
「ロジック7割
直観3割を
大切に
してきた」

その理由で
会社の上場を
とりやめた
経緯がある
「ロジック10割の
会社は
いい会社とは言えない」

人々が
何にたいして
ブランド価値を感じ
商品を
買いたくなるか
「ブランドが
提示する
ライフスタイルも
大切だが
そこからさらに
会社の哲学
思想
取り組み
そういったものに
対する『信頼』が
大きな要因に
なってきている」

中川氏が入社した頃は
茶道具や
生活雑貨の
卸売業がメインだった
そうだ
そこから
製造から小売りまでの
SPA(製造小売業)を
確立
全国に店舗を拡大
会社のブランド構築
他の工芸メーカーへの
コンサルティング事業を
立ち上げて
上記の年商に
押し上げた

現在
中川氏は
奈良の事業者の
経営サポートを
通じた
まちづくり事業に
力を入れている
「工芸が生き残る」
ためにはと
いきついた考えだ
奈良をモデルケースにして
全国に広げていく
「いい会社とは」
と考えて
より大きな他への
貢献にと
シフトしていく
それが
結果
自分が求める
「いい会社」の
姿になる

最近
観察している
ビジネスモデルが
規模は違えど
中川氏の
考えによく似ている
「直観」の動ける
組織は柔軟で
魅力的で
奥が深い
近江商人の三方良し
その大規模成功例が
近江のすぐそこ
奈良で大きく
成功している
これを
個人に置き換えても
あるいは
小さな個人事業でも
あるいは
人が集まる
いかなるものに
置き換えても
通用する手法だと
思う
ロジック7:
直観3
黄金律だ



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