vegan-support-BiNatureenの日記

お月さま/The Moon

月が分析検証される日

予感日本初の月面着陸に成功した無人探査機SLIMが観測を再開したというニュースが届いた本来上を向くはずの太陽電池が西に向く形で着陸したため発電できなかったが太陽の角度が変わって発電が可能になったからだという着陸当初歴史的快挙にもかかわらずJAXA…

ありがとうと自己効力感

ヤドリギ越しの月イグジットフィルム社長の田村祥宏さんは物心ついた時から物語を書いていたそうだ家庭の雰囲気から現実逃避していたのだという小学校の時「ごんぎつね」の続きを書くという課題で表彰された情報系の大学に進学したが映画を作りたくて21歳で…

自分ごと

年明けの残月まだ新年のご挨拶をしていない人にと思っていた矢先に能登地方を中心とする大地震が起きた被災風景は何度も過去に物資を運んだ地震被災地と同じだあまりにも無残あまりにもむごい元日に何たること!この寒空の下で何たること!それも繰り返し繰…

真の祈りの場

写真1:ハイディングスーパームーン 写真2:怪しくも美しく!初めて着物パーティを夕方に設定した花火をするためだ浴衣を着る人呂の着物の人思い思いに夏の着物を着てコスモスの咲き乱れる駐車場の片隅で童心に帰った花火の数が思ったより多く最後は両手に…

花火になって

楚々と咲いて秋田県の大曲で花火大会があった秋田県はロシアとの友好を温める県だその大曲でロシアの作曲家の「キーウ(キエフ)の大門」が終曲の楽曲に乗せてウクライナの国花であるひまわりの花火を打ち上げた両国の平和を祈るために大曲の佐藤勲さんは同…

夜の旅人

小さなお星を見て!有言実行という言葉がある無限実行もある有言し自分を追い込んで必ず成すという手は成功本ではよく言われることでかなり強力だ多くの助言多くのサポートが得られる時代的にもこちらのやり方が本流と思われるところが自分は子供の頃から無…

心の灰汁を抜く

存在感~タケノコ尽くしをしてみたミサイルのような巨大なタケノコを大きな肥料袋にいっぱいいただいた友人にも分けたがもはや自分で煮るしかない大鍋を二つ火にかけてミサイルを三つか四つに切ってさらに四つ割りにして糠で煮た灰汁を抜いたタケノコはタケ…

短所=個性!

フリルのお姫さま~20日にスペースX社が打ちあげたロケット「スーパーヘビー」と宇宙船「スターシップ」は4分後に空中爆発をしたCEOのイーロン・マスク氏は「数か月のうちにある次の試験飛行に向けて多くを学んだ」と言った26日未明宇宙スタートアップのisp…

頭脳の向こう側

春待つ桜に明けの月不思議なことがあった一昨日急に思い立ってあるところに行かねばならないと感じたところが昨日はお休みだったので今日になった自分にとってはどちらかというと苦手な場所で色々な意味で不必要に緊張するなのでできる限り早く退散したいの…

地球真秀場(まほろば)の実現

花梨の実がいっぱい黄金の夕焼けを見たその上「幻日」という現象の虹も見た山々はお祝いに燃え上がり金色の木の葉が舞うあ~なんてステキな季節なんだ道脇にとても小さな子鹿がいた「動かないでね」と祈る思いで通り過ぎたまだお太陽様の光が残る空に早々と…

ハートにリボンをかけて

ブットレア?と小川子ネコちゃん2人がもらわれていった野良ちゃんが赤ちゃんを産んだ時里親探しが一番難しいと思うだろう私もそう思うが実際は運がよく里親さんはすぐに見つかる一番きついのはママネコちゃんの思いに心を馳せる瞬間だどんなに大事に細心の注…

すっごく楽しみ~

細くて小さいカマキリちゃんispaceCEOの袴田氏は「2040年代には月に1000人が住み年間1万人が地球との行き来をする時代になる」と予測する今生まれた子どもが成人する頃だイーロンマスク氏の火星移住も始まるかもしれない今の時代全てが予測よりずっと早く実…

忙しいってありがたい

八重の山吹ちゃん金運だろうかきっと金運だ春に一度咲いた八重の山吹が再びいっぱい咲いたそれだけじゃない今まで一度もなかったが龍の子孫?がある所に衣を脱いだ2mもあったこの間目が合った子かもしれないギョッとしたが冷静に分析して?そう思うことに…

お月様と一緒に

ツルニンジンちゃんのお花だよ~いきなりだが人生とは分からないものだ我が家に子ネコちゃんを迎えたと書いたがいきさつをもう一度書く友人の一人が1年以上も前に子ネコちゃんが欲しいと言った愛深い友人なので良い子が行けばいいなと願い遠くに住む別の友人…

お月様に祈る

ステキな色のグラジオラスちゃんね~毎日どこかで豪雨だこのあたりでは夕方から降ることが多かったので久々にお月様を見たと思ったお月様はいつでも優しいお月様は願いを叶えてくれるもし今何かお願いしたいことがあったら試してほしい特に誰かのために祈る…

強運体質になる

ピンクムーンと桜ちゃん4月17日は(写真撮影日)ピンクムーンと呼ばれる満月だった見た人は幸せになれるそうだネイティブアメリカンのシバザクラの季節の満月桜と重なる日本でも特別な思いでたくさんの人が幸せをかみしめたと思う 狙っていたわけではないが…

ただありがとう

旅立ちの夕焼けちゃん夕焼けちゃんの上の方に小望月が隠れている満月の1日前のお月さまありがとう夜ずっとずっと見守ってくださって少しずつふくらみながら優しい光をありがとう天からお預かりした大事な子を昼はお太陽さまが見守ってくださったあたたかくあ…

優しさへの回帰

残月ちゃんと茜の山日の出の瞬間対の山々はこんなにきれいにお化粧する雪を冠した後だからこそこんなに鮮やかに燃え上がるステキ~ タイでコブラの捕獲する様子をテレビで見た3メートル以上の大きなコブラだ2019年には体長4メートルで15キロのキング…

奇跡の森

苔の森に秋が来た杉苔ちゃんは本当にきれい小さな小さな妖精さんが幸せに暮らす杉苔の木のてっぺんをのしのし歩くアリさんはプロトケラトプスそばを車が走れば震度7の大地震それでも豊かな森はびくともしない森の木々の間からのぞく青い空は妖精さんたちの羽…

光りと楽(がく)

変わりコスモスちゃん夜コスモスちゃんの間を歩く背丈より大きいコスモスの森の中を歩いて夜風に揺れる花陰からお月さまを見上げる世界中が深い祈りに沈んで今しがた目を覚ました地球は慈悲の星そこに生まれたものは必ず救われるこの光の結束の力で誰一人取…

きれいを創造する

あまりにもきれいなので蛾は夜の光に集まるそれは月の光に向かって飛ぶ習性があるからなんだって月に向かって飛ぶなんてすてきこの子のデザインも秋色グラデーションで神さまナイス! 世界で最も美しいとされる蛾はマダガスカル固有種の「ニシキオオツバメ」…

人知れずさりげなく

小望月満月を望月といいその前夜の月を小望月という太陰太陽暦では新月を朔(さく)満月を望(ぼう)というそうだ満月を潮のように「みちづき」と読みそこからもちづきへと変化これを母音交替形というそうだ 小望月の手前のお花はひまわりみたいだがキクイモ…

心意気

はなしょうぶちゃん「心意気」という花言葉なかなか勇ましい言葉だ「物事に積極的に向かっていくきっぱりとした態度」「きっぷの良い心」「気概」というような意味英語ではSpiritとなるのか高い品格を纏いながら芯のところで炎を燃やしていたいそしてスパス…

生まれてよかった

バラが咲いたよ!真っ赤なバラこの子は我が家にずいぶん前にやってきたその間に他の木花の陰になり小さなお花を遠慮がちに咲かせていた今年その木花が老いてほとんど枯れてこの子がお太陽様を浴びることができただから今までよりお花の径が大きい庭に明かり…

月に名を冠して

桜の花びらみたいな芝桜ちゃん4月27日の満月はピンクムーンだったアメリカのネイティブインディアンはそれぞれの月の満月に名前をつけて呼ぶそうだ4月の満月はピンクムーンお月さまがピンクなわけでなく大地が芝桜でピンクに染まる季節の満月という意味だそ…

金斗運に乗る

二番目のチューリップさんなんと印象的なチューリップさん山吹色の花びらのカップの底がスカーレットだなんて外側から見るとちょっとスカーレットの縞模様にも見えるすてき~~~~!絶対金運と幸運のお花だわ2021年のラッキーカラーは黄色それから金色だそ…

一緒に笑っちゃえ

サイネリアちゃん今一番元気に大きな鉢で咲いているのがサイネリアちゃん別名富貴菊(ふうきぎく)な~~~んてすてきなの~カナリア諸島出身だってすってき~~~花言葉は色ごとに違う言葉もあるけれどこの子はミックスなのでサイネリアちゃん全般というこ…

会いたい

ヒナソウ雛草と書くなんとも愛らしい日本的なお花と思いきや北アメリカ東部が原産地日本には明治時代に渡来とても強くて日本のあちこちに自生してしまって野の花化してしまったらしいうすいブルーや青紫の子の方をよく見かけるかもねグランドカバーにいいん…

宇宙エネルギービジネス

金運ちゃんの朝だよ~ちょっと前に来年のカレンダーを買った見やすくてシンプルなものが毎年の定番かわいいデザインは山ほどあるが書き込めるタイプで必要情報が最低限載っているものこれが使い勝手がいいことに何年か前に気がついた切り取るタイプではなく…

人生グルンッ!

ウインターコスモス・ストロベリーミルクかわいいお客様が訪問中ウインターコスモス再びあ~もう冬?今朝は霜柱が立ったそうこれから紅葉真っ盛りだけれどね昨日は十三夜のお月さまで放射冷却がすごかったここから冬へ駆け足かな~十五夜は満月だけれど十三…